あなたの思いやりの心のご支援を受けながら、思いやりの心を育んでいく。
思いやりの心の循環。
心のエネルギーを満たす場所になります。
いっぱい遊んで、いっぱい笑って、心を軽くして、楽しい!で心を満たす。
あなたのやりたい事をしませんか?
ただ頑張る毎日から、楽しみながら頑張る毎日へ。
それだけで見える景色が変わってくるのではないでしょうか。
今を楽しみながら生きる。
そのための支援をどうぞよろしくお願いします。
1 資金で応援
個人サポーター
牧場で遊び、生き物のお世話をする。「牧場のことを一緒にやろう」そんな思いで応援してくださる個人の方はこちら
ミントの餌代サポーター
ミントが食べる乾牧草は15日で30キロ、その購入費用と応援してくださる方はこちら
法人サポーター
牧場の柵に看板を設置(看板制作費別途)させていただきます。御社のPRと共に、このはなを応援していただける法人様はこちら(1口 = 1面 = W 1800mm × H 900mm)
看板制作費 1面 55,000円
2面 99,000円
3面 無料
振込口座
七十七銀行 栗生支店
普通口座 5033849
名義 木花株式会社
コノハナカブシキガイシャ

2 モノで応援
牧場で使いたいもの、消耗品などを、Amazonウィッシュリストに掲載しています。
リスト品以外にも、「これがあったら、いいかな」「牧場で使えるんじゃないかな」のお気づきの気持ちがとても嬉しいです。
また、これまでにさまざまなご厚意を賜ってきました。本当にありがとうございます。
これまでにいただいたもの
(有)寺島木材様(仙台市) | 材木、オガクズ |
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(有)宍戸材木店様(仙台市) | 材木、オガクズ、廃パレット |
(株)パルサー様(仙台市) | スポットクーラー |
(株)柏原興業様(仙台市) | ドラム缶、石臼など |
(株)川内造園様(仙台市) | 芝生 |
(株)イワクラ仙台支店様(仙台市) |
インターロッキング・レンガ・ブロック・メッシュフェンス等 |
web制作 HARK(茨城県) | webサイト作成業務 |
3 活動で応援
まだまだ牧場では、人手が足りません。みんなの居場所をみんなで作っていきたい、そう願っていますので、ぜひご協力ください。
- ・馬小屋掃除
- ・乗馬サポート
- ・鳥達のお世話
- ・場内整備
- ペンキ塗り、草むしり、草刈り、薪割り
- ・子どもたちとの遊びや見守り
具体的に「こんなことができます」とご連絡いただけると、とてもありがたいです。得意なこと、小さなこと、1回だけのご協力も大歓迎です。どうぞ私たちに力を貸してください。
応援メッセージ
「馬がいるって…見てもいいですか?」散歩がてら寄ってくださる老夫婦。動物園に行かなくてもホープ(ポニー)は、今日も園で一緒に暮らしています。
ポニーって人間の言葉ではなく、ポニー語で私たちに伝えているのを知っていますか?ブラッシングしている時、一人の子が「気持ちいいって言ってる」と教えてくれました。もう一人の子は馬房掃除している時に「綺麗にしてくれてありがとうだって」と。
子ども達は、ポニーの気持ちになろうと、寄り添い、表情やしぐさを見て一生懸命「ポニー語(心の声)」を聞こうとし、聞こえているのです。
対人間も同じです。相手の「心の声」を一生懸命聞こうとすることで、必ず「やさしい世界」が広がります。自分の思い込みや価値観の押し付けではなく、ポニーと共にやさしい世界を広げる場所が『このはな牧場』です。
老夫婦のように、散歩がてら「やさしい世界」触れてみてください。ご賛同 よろしくお願いいたしますホープも応援しています。
「今日何する?」
「んー牧場!」
こんなやりとりが、週末朝の我が家の定番になっています。
子供とふらっと寄れる公園があったら…と思っていたところに、小さい頃からお世話なっているあたろうさんが、これまた小さい頃から知っている大好きなポニー、ミントと一緒に牧場を始めるというではありませんか!
今ではすっかり私たち親子にとって、なくてはならない場所となっています。
また、この牧場へ集う人の存在が子育て世代には何よりも心強い。
既存の公園へ行っても、どうしても怪我や他の子に気を遣いすぎてしまう時がありますが、ここではみんな(もちろん動物たちも)が子供たちへ温かい眼差しを向けてくれているので、子も親もゆったりと寛ぎながら遊ぶことができます。「家でも学校でもない地域の居場所」があることが子供にとって大事です。
これが、牧場が大切にしている理念であり、牧場に子供の笑顔が溢れる所以です。
ぜひ、このはな牧場で一緒に遊びませんか?
子供も大人ものびのび遊ぶ姿が見られるはずです。
智子さんやあたろうさんが紡いでいる思いを未来に繋げていけるよう、私たち家族も微力ながら応援して参ります。
アレはダメ。これはダメ。
理由は危険だからだそうで。
危険じゃないものだけの中で生きていくのならば、まずは携帯を取り上げるべきだ。本当に危険すぎるから。
怪我をすると言う選択もあるのだと思う。
心の怪我も。
それら全てが成長の機会。
その機会を大人の都合でゼロにするのは、頭のいい判断とは言えない。
良いも悪いも経験し、成長する。
成長以外に人の悦びってないのだとも思う。
過度の支援は人の成長の目を摘む。
でも、応援は人の成長を促す。
僕らしているのを、応援です。
支援はしない。
きっと、このはな牧場がしていることも応援なのだと。命に関わること以外、絶対ダメと言わない牧場。
言えば楽なのに言わない。
それは、子どもたちの成長望んでいるから。
昔、子どもだった人達の成長を望んでいるから。
応援するしかないね。
そう思っています。
あたろうの中で長い時間をかけて熟成してきた想いが発揮される時が来たんだね!
この挑戦が勇気や希望、エネルギーとなって伝播していくはずです。
その貢献は、応援・支援と言う形になって返ってくると思います。
あたろうの想いが、みんなの想いとなり実現することを心から願っています。
これからも鳥取から応援しているよ。
挑戦する人はかっこいい、それを続ける人はもっとカッコいい!
次世代に希望を与える背中を見せてください!!
昨年このはな牧場と出会い、月に何度も利用させていただいております。
このはな牧場は、身近にお馬さんと触れ合え、牧場内をのびのびと自由に走り回ることができ、利用者のお子様たちが目を輝かせながら毎回新しい発見があります。
また、こんなことしてみたい!など、お子さま主体でやりたいことが実現できる、子どもたちの居場所となっています。
お子さまたちの「苦手・無理・できない」に対して、挑戦させることで「できたー!」という笑顔を生み出してもくれます。
土日、子どもたちが友達を誘って安心して遊びに行くことができ、家庭や学校等とはまた違う友達とのコミニケーションを取ることができる場所です。
このはな牧場さんのスタッフの方々に見守られ心の拠り所となっています。
私は小学校4年生の時に初めてポニーキャンプに参加して以来、それまで身を置いてきた学校ともお稽古事とも違う世界にすっかり魅了され、ポニーの虜になりました。家・学校以外の人とのつながりも、私の心と身体の形成に大きく作用しています。
他者と真剣に向き合うあたろうさんがポニーと共にみんなの橋渡しをすると言う。どんな人にも様々な体験をしてもらいたいと言う。私の電車とバスを乗り継いでこのはな牧場へ向かいます。ご一緒できたら嬉しいです。